■2003年 春季 全国酒類コンクール■
「全国酒類コンクール」は、民間最大級の規模で行われるお酒のコンクールです。
出品酒が370銘柄にのぼるこのコンクールは、元醸造試験場長や酒類評論家の方々でつくる
「全日本国際酒類振興会(稲垣 眞美会長)」が主催し、
各醸造会社の酒造技術向上を目的に2002年秋から催され、
第二回目がこの2003年春に行われました。
日本酒の部では、「本醸造部門」「純米酒部門」「純米吟醸・純米大吟醸部門」
「普通吟醸・大吟醸酒部門」の4つの部門に分け、
銘柄を伏せての厳正なブラインド・テイストの結果、各部門の入賞酒ベスト10が発表されます。
英勲では、「純米吟醸・純米大吟醸部門」に第一回では山田錦で醸した「一吟」を出品し、
見事全国1位に輝きました。
新聞記事はこちら→京都新聞ホームページ
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| 2002年秋開催 |
| 「2003年全国日本酒コンクール」
純米吟醸・純米大吟醸部門 |
| 第1位 |
| 一吟 純米大吟醸 |
| 商品の詳細 |
※なお、この商品のほうは英勲のお酒を扱っている酒販店及び百貨店でお求めになれます。
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